牛シンタマ


飲食店さんのメニューの幅を広げてくれる牛シンタマは、ステーキ、ローストビーフ、低温調理、焼肉など使い方自在!
牛シンタマ

焼肉、ローストビーフなど使い勝手バツグンの部位!シンタマは飲食店に人気!

牛の“シンタマ”と呼ばれている部位で、“トモサンカク”であったり、“シンシン”、“シンタマ(カブリ)”、“カメノコ”が飲食店さんで使われる部分になります。
焼肉屋さんではロース(シンタマ)として、提供されるくらい柔らかい部位です。

シンタマは、肉バル系、ワインバル系の飲食店さんも多く仕入れる部位!

トモサンカクはサシが若干入っているので、焼肉屋さんに向いてます。その他の部位はステーキやローストビーフによく使われるので、肉バル系やワインバルなどの飲食店さんに人気です。
繁盛している肉バル屋さんは、本当にここの部位は使用量も多いですね!熟成にも最適な部位となります。

ワインやハイボールなどお酒がすすむ部位
なので客単価アップにもつながる!

赤身なので、たくさんの量を食べられるのが“シンタマ”の特徴になっていて、ワインやハイボールがおすすめメニューとして使える部位になっています。
これから新しいメニューを導入する肉バル屋さんはもちろんですが、新規で肉バル業態を開業しようと思っているオーナーさまは、小川畜産グループに“シンタマ”をご依頼いただければと思います!焼肉屋さんも是非使ってくださいね!
牛肉・豚肉・熟成肉
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