牛三角バラ


牛の中でもサシが一番入っていて、牛の大トロと呼ばれる部位です!脂が強いので、薄くスライスしてしゃぶしゃぶにもご利用ください。
牛三角バラ

極上のカルビと言われるほど質がよく、柔らかく焼肉屋さんからも大人気!

牛肉の“三角バラ”は、肩のバラ肉のお肉の一部分で、バラ肉の中でも第1〜6の肋骨部分を三角にカットした形から、三角バラと呼ばれています。
サシが入りやすくて脂が豊富で、まさに「牛の大トロ」と呼ばれるくらい濃厚で美味しい部位となっています。焼肉屋さんなどでは特上カルビとしてお客さまにご提供されることも多い部位です。
肉の旨みがしっかりと口に残る旨さです。

融点が非常に低いのでアットいう間に口の中でトロけてしまう旨さ!

ステーキとして使用すると少し重たく感じるお客さまも多いので、一口サイズの量にしたステーキで提供するのが一番いいと思います。
「口の中でとろける!」と、かなり人気となっています。脂肪融点が低くトロッとしているのも特徴です。

集客する商品力がある「三角バラ」で、新メニュー開発をしてみてください!

やっぱり焼肉屋にしてもステーキハウスにしても肉バルにしても、経営を持続させて繁盛店となっていくためには、商品力の強いメニューを置いておくことが大事だと思います。
来店したお客さまが食べた時に感動するようなクオリティーがあればリピート率もアップするし、口コミも広がることで新規のお客さまの集客にもつながり、売上アップ間違いなしです。
これから、新しいパンチのある肉メニューを出したい飲食店さまは、牛の三角バラを仕入れてみてください!
牛肉・豚肉・熟成肉
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